40kidsの歌はともだち・いいやま分

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FMおだわらでタイトルと同じ番組をやってます。---ワケあり50男の一人暮らし・独り言---

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今日、親しい友達が遊びに来ました。
ちょうど夕飯時だったので、二人分作って食べてもらったら「美味しい」って。
自分が作った料理を食べてくれる人がいるっていうのは、うれしいものですね。
それを美味しいなっていってくれると、本当にうれしい。
一人で食べるより、断然楽しいし。
もし、いま結婚したら、きっと料理は奥様任せじゃなくて、自分も作るな。
っていうか、作るの楽しいから奥様が許してくれるなら、たくさん作るだろうな。自分の好きな味付けにもできるしね。

この歳になって、いろいろな経験ができて、初めて知ることも多い。人の気持を含めてね。
なんでこんなことになってしまったんだろうなんて思うことの多い日々だったけれど、今もはっきり言える。やっぱり、人生に無駄なことはないって。
年齢をいくら重ねても、わからないことだらけだ。今も、少しずつ成長していることがわかる。
今が一番いい。常にそう思って生きていけそうだよ。
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by 40kids_iiyama | 2015-09-30 23:35 | 日記・コラム・つぶやき | Comments(0)
水曜日は仕事を代休でおやすみします。


だから、ちょっとくらい夜更かししてもいいかな、とFacebookを何気なくみていたら、スーパームーンの写真だらけ。


俺は、三日月のほうが好き。そんなことを考えていたら、切なくなってきました。


その気持のままの曲です。こういう曲を作るのは、ちょっとめずらしい。




ギターは、単純に同じテンポで刻んでいます。こういうほうが演奏が難しいと思う。特に、わたしは指で弾いているので、ベース音を強くだすところとか、結構気を使いました。




「上弦の月」



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by 40kids_iiyama | 2015-09-30 03:53 | 音楽 | Comments(0)
いよいよ小田原イズム2015を開催する。
真夜中過ぎまでの準備作業。疲れたけど、心地いい。
こんなデカいイベントが小田原でできるなんて、夢のようだ。
これを中心に仕切っているソライアオの木部数也。近くで見ていて思う。
スゴイ。
その重圧は想像以上だと思うよ。すごく頑張ってる。
すごいものはすごい、すごいヤツはすごいって素直に思える。
がんばろう。いよいよだよ。明日は(って、もう今日だけど)、5時起き。
寝坊だけはしないように気をつけなくては。
楽しみなような、怖いような。いや、怖い。
でも、これを何十倍も感じているのはあいつだ。
おれも、がんばるから。いっしょに、がんばるから。
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by 40kids_iiyama | 2015-09-26 00:54 | 日記・コラム・つぶやき | Comments(0)

偶然、NHKーBSで赤塚不二夫さんの番組を見ました。
そのハチャメチャな行動は、彼の書く漫画のままの天真爛漫というか、思ったままに生きた人だったんだなぁ、とても素直な人だったんだなぁって思いながら見ていました。



生前のインタビューで、彼はこんなことを言っていました。
「自分が一番劣る人間だと思っていればいい。そうしたら、みんなが色々話しかけてくれる。それじゃだめだ、とか、言ってくれる。自分が一番バカになっていればいいんだよ。自分が優れてるなんて思うから、あいつは何にもやらないとか思っちゃうんだ。全然ダメだ。自分が一番下になって、バカになっていればいいんだよ」



最後の作品でついぞ完成しなかった「弥次喜多バカ道中」という漫画の最後の言葉が「人生は思いを重ねるものなんだよ。いやーんH!」
重い脳溢血で倒れたとき、ついていたアシスタントの女性の胸に触れてしまったらしいんですね。そのときに「おっぱい!おっぱい!」って言って、すーっと気を失ったらしいんです。最後の言葉が「おっぱい」だったって。



ヒットメーカーから晩年はヒット作に恵まれなかったけれど、確かに自分も「赤塚不二夫はもう終わってるな」って思ったこともあったけれど、その生き方は誰にも真似の出来ないものだったということが少しわかりました。
娘さんが、生前に自分の父親の真っ直ぐな正直な生き方がわからなかった。すごいねって言ってあげたかったと涙を流しながら話していました。



足元にも及ばないけれど、自分も正直に、まっすぐ生きていきたいなぁと思ったいい番組でした。


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by 40kids_iiyama | 2015-09-24 23:39 | 日記・コラム・つぶやき | Comments(0)

イベントの前は・・・

そろそろ小田原イズムと小田原城ミュージックストリートだ。
イズムが9月26日、ミュージックストリートが10月11日。
イズムはソライアオの木部数也が中心となってやっていて、ミュージックストリートは自分。
でも、イズムの方も結構お手伝いしておりまして、今日は木部に1日拘束されました。
シルバーウィークも前半は休めたけど、後半は休めませんでしたね。でも、休めるだけ幸せです。



イベントの前は本当にバタバタして、焦って、時間が足りなくなって、どぉしよぉ~!って、泣きたくなることもあったりするんですが、イヤじゃないですね。マゾですかね。
どうにか、ちゃんとご飯を食べて、睡眠時間だけは確保したいなぁって。



そうそう、イズムではテーマソングがあるんですが、それには出演者がたくさん集まって、レコーディングしたんです。その中に、なんと私も仲間入りさせてもらいました。
クレジットには「いいやマン」で載ってます(^^)
これは、イズム当日に所定の場所で写真を撮って、TwitterがFacebookに「#izm2015」のハッシュタグを付けて発信してくれた人に、かまぼこ板でつくった御札みたいのにイズムのロゴマークとQRコードが印刷されていて、そのQRコードから聞けるんですよ。
とってもいい曲なんですよ。
ぜひ、会場で手に入れてください。


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by 40kids_iiyama | 2015-09-23 11:55 | 日記・コラム・つぶやき | Comments(0)

カナガワミュージックサミットというイベントへ行きました。
それは、県内各地の音楽イベントから推薦を受けたミュージシャンたちが一堂に会するイベントです。とはいっても、最近は県内での音楽イベントが少なくなっていって、今回なんて町田や埼玉からの参加もありました。
演奏する人が減っているわけではなく、音楽イベント自体が各市町村で運営しにくくなっているのです。特に野外のイベント。つまり、近隣からの苦情。
その点、小田原市は住民のみなさまの理解のおかげで苦情が非常に少ないです。今は。



野外の音楽イベントは、通常苦情の嵐になります。静かに暮らしたい人にとってみては、野外で聞こえる音楽は騒音の何ものでもないわけで、気持ちはわからんでもありませんが「たくさんの人が楽しんでいるのだから、1日くらい我慢してくれてもいいのに・・」なんて気持ちも人間ですから感じてしまいます。
でも、そこに住んでいる人は、手を変え品を変えで、イベントが毎週あったりするわけだから、たまらんのでしょう。街なかでこんなにイベントがあるとは思わなかった、と引っ越してきてから思うのでしょう。「引っ越す前にそれくらい調べればわかるだろうに」なんてことも人間ですから思ってしまいますが、それはそれぞれの事情があります。



小田原城ミュージックストリートというイベントは今年9回目を迎えます。いろんなことがありました。さっき書いたことような気分になったことは、正直あります。でも、それもいい経験でした。
そう、あれは、3回目が終わった直後のこと。はっきり「もう、こんな大変なことはやりたくない」という気分と「どうにかやりきった」という複雑な充実感で、片付けが終わった街を一人、店頭に貼っていただいたポスターを一枚一枚はがして歩いていたら、泣けてきて仕方がなかったこともありました。
その翌日には、激しい苦情にホトホト疲れ果てたこともありました。でも、なぜかまだやっています。



なぜだろう。こんなに大変なこと、誰かに任せちゃえばいいのに。



それは、簡単です。仲間がいるからです。回を重ねるごとに、仲間がたくさんできたんです。
だから、もう自分一人じゃないんです。
時々「飯山さん、一人で大変ですね」って言われますけど、一人じゃないんです。
「あいつは一人でやっているつもりになっている」という陰口をいう人がいることは知っています。とても残念ですが、何か目立つことをやってるやつがいりゃ悪口も言いたくなるんでしょう。思えば、どこのセクションにいても、目立つ仕事を持たせてもらっていたなぁって思います。目立つやり方をしちゃったのかもしれませんが、そういう悪口は遠巻きに耳に入るものです。耳に入る頃には、きっと尾ひれもついてるんでしょうから、気にしないようにしていました。これも訓練ですね。でも、心が弱くなっているときは、そういう声が結構心に響いたりするもんです。
でも、今は、また大丈夫になりました。
こうして、ひとつひとつ、強くなっていくんですね。こんな歳になっても、そんなことを考えているんですよ。
人生において大切なのは、自分に何が起こったかじゃなくて、起こったことに対して自分が何をするかなんだよね。



だから、若い人たち、先は長いよ。でも、いちいちへこんでいいと思うんだよね。へこむからこそ、次への力になるんだもん。振り子みたいなもんでさ、いいこともわることも順繰りに来るんだよね。
自分が高校生のころ、親に悪態をついて親子喧嘩になっているところに、亡くなったおばあちゃんが笑いながら「じゅんぼう、人生はな、順繰りだぞ」って言ったのを、よく思い出すんです。その時は「なに笑ってんだよ!」っておばあちゃんにも悪態をついたんですけどね。




人生は順繰り。本当にそのとおり。自分が子どもだったころ、親にしたことは、ちゃんと自分が親になったら、立場を変えておこるもんなんです。
順繰りだし、振り子。いいこともわるいことも、振り子がふれるようにやってくる。
すべては、そうなんだよ。



話があっちこっちに行っちゃってるけど、音楽イベントが少なくなってきているっていうけど、また振り子は戻ってきますよ。だから、自分は我慢強く、その中で振られていようと思いました。
これからも、いろいろへこむようなことがたくさんあるだろうけど、うれしいこともたくさんあるからね。悪いことばかり気になるけど、おなじくらいいいこともあるはずだよ。いいことにたくさん気が付かなくちゃね。仲間といっしょならなおさらだよ。
誰かと分かち合った喜びは大きく長持ちするけど、一人ぼっちで味う喜びは、小さくてすぐに消えてしまうものだからね。



今日のカナガワミュージックサミットに参加してくれた、THE PARTYSのみんなに「ありがとうございました!」って言われて本当にうれしかったんだよね。
ありがとうって言葉、美しいね。すごく。
さぁ、また元気を出して明日もがんばろう。ありがとう、って言われたらうれしいもん。



そんなことを、小山君という大切な友達と味わえたことがすごくうれしくて、カナガワミュージックサミットの後片付けをしながら、ぼんやり考えていました。


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by 40kids_iiyama | 2015-09-22 23:37 | 日記・コラム・つぶやき | Comments(0)

気分転換をしてみよう

ここのところ、一時期の大幅な生活のリズムの狂いもなおり、健康的にすごしています。
夜中にSNSで時間を浪費することもなくなり、本を読んだりギターを弾いたりと、好きなことを楽しんでします。
でも、仕事が忙しくなってきているので、悪い意味でも、元に戻ってきています。
徐々にせわしなくなっているのですが、このまま忙しさに埋もれたくはないので、気分転換に何か変わったことをしたいなぁと思っています。



そこで、このシルバーウィークを利用して、ちょっと髭を伸ばしてみようなかなと思い立ちました。口ひげを伸ばすかあごひげをのばすか、それとも両方伸ばすか。
自分の周りにはひげを伸ばしている人も多く、それぞれが似合っているのでちょっとあこがれているんですよね。
それと、この間、ちょっと書いたけど歯もなおしたい。できたら、白い歯になりたい。
自分の雰囲気を変えて、気分も変えたいと思ってるんですよ。



イズムやミュージックストリートといった大きな仕事が控えている中、いつもと違った気分で取り組みたいなぁって。
仕事の進め方も改めているので、50歳を期に自分を変えてみようかなぁって。
そんなことを、ちょっと伸び始めているひげを撫でながら思っています。
シルバーウィークが明けたら剃っちゃうかもしれないけど、ちょっと外見を変化させることを楽しんでみよう。


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by 40kids_iiyama | 2015-09-21 01:32 | 日記・コラム・つぶやき | Comments(0)

探しものはなんですか?

井上陽水のヒット曲「夢の中へ」。
私の記憶が正しければ、この曲は自分がまだ小学生のころ、栗田ひろみという当時のアイドルが主役の「放課後」という映画の主題歌だったはずだ。それを一つのきっかけに、この曲は大ヒットして、井上陽水は不動のヒットメーカーとなり、あの名盤「氷の世界」が生まれる布石となった。



当時のフォークソングはどこか暗い感じがするが、その中でこの曲の持つポップさがウケたのだと思っていた。でも、あらためて噛みしめるように聞いてみると、とても味のあるいい歌詞であることがわかる。
特に、次のくだりだ。




探すのをやめたとき、見つかることもよくある話で




偶然この曲を久しぶりに聞いた時に、この部分でグッときた。
そう、ずっと探し求めていたものに対して、ついに探すのをやめたとき、見つかることがよくあるのだ。
休むことも忘れて、必死にあれこれと探し、とうとう探すのをあきらめるほど探しつくした時、その本質が見つかると言っているのではないか。
いや、探すのを忘れた時なのかもしれない。探すのを忘れるほどの時間が経つことで、見つかるものがあるのかもしれない。新しいものを見つけられるのかもしれない。




ーーー
休むことも許されず 笑うことも止められて
這いつくばって、這いつくばって、一体何を探しているのか
探すのをやめたとき、見つかることもよくある話で
踊りましょう、夢の中へ、行ってみたいと思いませんか?
ーーー



そう、あれこれと探すのはやめにしようよ。
笑うことも忘れて、這いつくばって、そんなに何を必死に探しているの?
探すのをやめたとき、きっと見つかるものがあるんだよ。

だから、大丈夫。


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by 40kids_iiyama | 2015-09-20 00:56 | 日記・コラム・つぶやき | Comments(0)

理論と実践と経験と時間

今日からシルバーウィーク。
自分は朝から(といっても、起きたのは11時50分。実に10時間近く寝ていた)ずっとのんびりと過ごした。
昼飯の時間に起きたので、朝ごはんの昼ごはんを作ることから始めた。
冷蔵庫の中に残っていた野菜を全部たんまりと入れた焼きそば。
焼きそばは子どもたちが小学生の頃、子どもたちよりも出席率のいい子ども会の役員を務めていたことで、お祭りのときには大量に作っていたので、これだけは手馴れている。

麺より具のほうが多いような焼きそばを食べた後は、音楽を聞きながら本を読む。1時間ほどで読み終えてしまったので、次の本をネットで探っていて見つけたのは、いちむらかずき著の「ギター・コードを覚える方法とほんの少しの理論 600個のコードを導く7のルール」。通常は1400円だが、Kindle本(つまり電子本)だと1000円。
その本のレビューを読んでみると、目からうろこだったというような話が続く。1000円っていうとKindle本の中では高い部類に入るので躊躇していたのだが、ギターの本だからケチるのはやめて購入。ダウンロードもすぐ終わって読み始めると、確かに目からうろこの話が続く。
つまりは、コードを理論で解釈すれば600くらいのコードは形で覚えるのではなく、探し出せるというもの。その理論の展開がなかなかおもしろい。自分はすでに大方のコードは形で覚えているけれど、テンション系のコードは時々混乱する。sus4とかadd9とか♭5とか11とか13とか、コードの右側にちょこっと書かれている類のやつだ。
理論もだいたいわかっていたつもりだけど、それを指板の上で展開するのにはいろいろ悩んだりしていたが、確かにいちむらさんの教える方法だと、簡単に押さえる場所がわかる。

「ほぉ」とか言いながら、ベランダでタバコを吸いながらあっという間に読み終えた。
曲を作るときにこうした複雑なコードはあまり使わない。でも、時々こういう音がいいなぁと、自分ではなんというコード名かわからない押さえ方をするときもあり、楽譜には適当な自分でわかるような記述だけしている。でも、この本を読んだことによりそのコード名も自分で付けられるようになりそうだ。随所に覚えやすい語呂合わせを使っているのもいい。「いいくに(1192)つくろう鎌倉幕府」みたいなやつだ。
例えばコードの基本は「こんばんみ」と表現している。ルート音から「こん(5)ばん(8)み(3)」の位置にあるのがコードの構成音で、♭5はこんの音を半音さげればいいのだ、みたいな。

いちむらさんは理論を知っていたわけではなく、何十年もギターを弾いているうちに、自分なりの考え方でコードを探していたのだが、理論を知るとそれにも意味があったのを後から見つけたらしい。この本に書いてあることは、20年かかって自分は見つけたので、この本を読めば自分の20年の時間をすぐにみなさんに提供できると書いてあったが、そのとおりだった。彼の20年を私はものの1時間で手に入れた。申し訳ないくらいだ。

複雑なコードは自分の中でブラックボックスだったのに、理屈がわかればどうってこともなくなった。
これって、いろんなことにも言えるかもしれないなぁ。いろいろ考えて、堂々巡りをしそうなことも、ある一定の法則を自分の中に見つけて、いつの間にか勝手に解決している。その法則は、たいがいが単純なものなんだけれど、そこにたどり着くまでが大変だったりする。何度も失敗して、たくさんの時間を費やす。
でも、その時間はとても大切で、自分の中で確実に力になっている。

いちむらさんの本を読んで、コードの理論を学んだけれども、これも実際にギターの指板の上で自分の腑に落ちるところまでやらないと、きっと生きたものにはならないだろう。

世の中にいろいろな実用本はあるけれど、それも実際に自分で体験して自分の腑に落ちるようにしないと、読んでいるときに「なるほど」と思うだけになってしまう。だいたいは実用本のままの体験というのはなかなかあるものではないから、実用本が役に立ったという経験がほとんどない。
どんなことも、自分の経験と試行錯誤の結果、初めて自分に生きてくるのだろう。


そんなわけで、そのあとの時間はひたすら指板の上で、いちむらさんの理論を実現する作業にあてることになったわけだ。
きっと、この作業はこの連休中、ずっと続くのであろう。でも、自分の曲でこの理論が陽の目をみることは、かなり遠くの事になりそうだ。自分の中で、時間をかけて完全に消化しないと自然には出てこないだろうから。


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by 40kids_iiyama | 2015-09-19 23:37 | 日記・コラム・つぶやき | Comments(0)

久しぶりの寝不足

小田原イズム2015が直前に迫ってきました。


夜な夜な打ち合わせが繰り広げられております。


中心となるソライアオのきべくんは、連夜の徹夜状態。


昨日は夜中の2時を過ぎてきたら顔がむくんできてました。




そんなわけで、久しぶりに自分も寝不足状態。


ここのところ、ゆっくり寝ていたので寝不足がなんだか懐かしい感じ。


睡眠数時間で寝不足ってやつを長いこと普通にやっていたのが嘘みたいだし、なんて不健康だったんだろうと。



で、今日は9時過ぎには自宅にいたので、早めに寝ちまおうと思ったら、11時を過ぎてきべからの電話。ぱんちょさんもいるとのこと。


姿麗人に向かって、今日の作業のため、きべの部屋へ。そこでの出来事はまぁ楽しかったこと。


何をやったのかってのは、そのうち発表しましょう。


もう、風呂入って寝るだけだったのに、目が冴えちまった。


でも、寝なくちゃだわ。

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by 40kids_iiyama | 2015-09-18 00:40 | 日記・コラム・つぶやき | Comments(0)