40kidsの歌はともだち・いいやま分

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FMおだわらでタイトルと同じ番組をやってます。---ワケあり50男の一人暮らし・独り言---

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老後の楽しみ

私は、ときどき老後のことを考えます。
老後っていうか、できたら定年前に実現できたらなぁってこともあります。
その中でも、一番ハードルが高そうなことを書きますと、外国移住です。
宝くじでもあたって、大きなお金が入ったらってことになるでしょうが、外国に住みたいなぁ。オーストラリアなんていいなぁ。南半球だよ。住んでる人は総じて陽気だしね。ゆったり、あぁいう国で過ごしたいなぁ。大陸で過ごしたいなぁ。で、死んじゃったらお墓なんかいらないもんね。どっか、骨をまいてくれればいいや。親族のお墓の近くにでも、ぱぁっとまいちゃってくれてもいいし、酒匂川に流してもらってもいい。

あと、ぜんぜん違うんだけど、老人ホームもいいなぁって思う。一人で老人ホームに入るわけだけど、仲間はたくさんいるだろうしね。友だちに囲まれていたい。
で、好きなおばあさんとかできちゃってさ、もうそのころには枯れてるだろうから、夜になると二人で窓からお月さまを見ちゃう、それだけ、みたいなね。

なんか、そういうのがいいなぁ。ゆったりすごしたいな。しがらみみたいなものがない世界で最後を迎えたいね。
なーんてことを思うようになっている、わたくしでございます。
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by 40kids_iiyama | 2011-08-31 01:10 | Comments(0)

人生が二度あれば

先日、おやじの新盆でして、でも仕事で親族の集まりにいけなくて、なんか申し訳ないなぁって思った話は以前書きましたけど、今日、ラジオの収録のための下調べをしているときに、たまたま井上陽水の「人生が二度あれば」を聞きまして、非常に切ない気持ちになりました。
「人生が二度あれば」は確か「断絶」っていうアルバムに入っていましたが、私が好きなのは「もどり道」というライブアルバムに入っているバージョンです。
突然亡くなった父親の話をしているうちに、感極まる陽水。
それで、そのあとに歌うこの曲は、今聞いても、いや、今聞くからこそ胸に迫るものがあります。
そのバージョンをyoutubeで見つけたのでご紹介したいと思います。
自分も、これを歌っていた世代から、歌われる世代になっていこうとしています。


人生が、二度あれば。



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by 40kids_iiyama | 2011-08-30 01:20 | Comments(0)

記憶力

やっぱり、年をとって記憶力が落ちているような気がする。
一番自分でもびっくりしちゃうのが、たとえば部屋から出るときに「これは持って出よう」「今から持ってるとじゃまだから、部屋を出るときに持って出よう」「ここにおいたから、あとで忘れないようにしなくちゃ」などと、何度も思っているくせに、部屋を出て、車に乗ってしばらく走ってから「あ、忘れた」って気づくとき。出勤時なんか、よくある。「これはどういうわけだ」って情けなる。

あと、聞いたことを完全に忘れちゃうことがあること。忘れていることを指摘されて「あ、ごめん、忘れてた」ってのは、以前からちょこちょこありましたけど「え、ぜんぜん覚えてない」ってことが最近あるんです。これまたどういうわけだ。

困りもんだ。老化現象なんだろう。

この間、中学の同窓会の幹事会に出席したとき、小さい文字を見るのにみんな目を遠ざけてた。10人くらいいたけど、自分をのぞいてみんな老眼入ってるって。マジ?俺はまだ大丈夫だぜ、なんて思ってるんだけどね。記憶力はちょっと怪しくなってる。老眼の奴らはどうなんだろう。記憶力落ちてるのかな。こういうの、女性の方が早い気がするけど、どうなんだろう。まわりの女性を見ると男より老眼になるのが早いようだから。でも、記憶力はしっかりしてる。
あれ?ちょっと思ったけど、おれ、アルツハイマーかな。まずいな、徘徊しはじめたら、だれか止めてね。
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by 40kids_iiyama | 2011-08-29 17:40 | Comments(0)

月曜の朝

月曜の朝は、どうしてもブルーになる・・・なんてことをよく聞きますが、私はそうでもないわけで。それは、別に土日が休みじゃないからでして、今週はどこで休めるかなぁって思うくらいです。
今日もそんな朝を迎えているわけです。土日がはっきりお休みの仕事につきたいと思っていますが、なんか、いまやっていることを考えると、そういうことは全然できないという気分ですね。気分じゃないな、実際そうだな。

でも、音楽の仕事をやっていると趣味との境目が非常にあやうくなってくることがあります。
先週の土曜日かな、小田原駅前のCOOへ昼飯を食べに行ったときにミュージックストリートの会場として店の前のスペースを使わせてもらいたい、って相談をしたのですが、そのときの会話で「久しぶりに土日が休みになったから、やっと来れました」なんて私が言ったら「あれ?ミュージックストリートの話は、仕事じゃないんですか?」って店主につっこまれました。確かに、そうですが、こんな感じのことがたくさんあります。
これは、きっと幸せなことなんでしょうね(^_^)
ということで、今日も一日がんばりましょう。
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by 40kids_iiyama | 2011-08-29 08:12 | Comments(0)
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突然、思い立ってフォークソング研究所の音響施設を強化しました。
今までのフォークソング研究所はスタジオのくせに、スピーカーが980円くらいなんじゃぁないの?これ。っていうくらいのスピーカーがフロントのインパネにちょこんと載っているだけでした。このチープな感じがすっごくよかったのですが、やっぱりなんか、急にいい音で音楽を聴きたくなったんです。
そこで、行ったのがノジマ電気。カーショップなんていきません。スタジオですから。
で、買ったのがパソコン用のスピーカーシステム。ウーハーつきで3980円。安い!さすがにパソコン用。電源が必要だけど、フォークソング研究所はちゃんとコンセントもあるので大丈夫です。
レジへ颯爽ともっていってお代を払うと「2980円です」。
1000円得しました。なんだかわかんないけど、1000円安くしてくれました。あえて、レジでそのことはいいませんでした。

で、早速、ノジマ電気の外の駐車場で設置。天井からスピーカーをぶら下げるので、100円ショップで針金とニッパも買った。
まずは音だし。出た出た、なかなかいい音じゃないか。ウーハー、効いてるなぁ、って後部座敷の後ろに設置してみたら、コントロールルーム(見た目は運転席)まで、音の迫力が伝わらない。さすがに6.5Wだと非力か・・・。

というわけで、運転席のすぐ近くに持ってきました。
助手席側のスピーカーはしっかり運転席を向いています。運転席のすぐ近くにあるスピーカーは、さすがに音のバランスをむちゃくちゃにしてくれるので、ちょっと外向きに設置。パソコンのスピーカーにはさすがに左右のバランスをとるためにフェーダーなんてありませんから、スピーカーの向きを変えることでバランスを取るという非常にシビアなセッティングです。ウーハーは置き場所がないので、どうせ誰も乗らない助手席に設置しました。って、おいただけだけど。
写真を見ていただくとわかると思います。

そして、音だし。音はipadからの出力です。
うーん、耳元から聞こえる音楽は大迫力です。すぐ横からは重低音が響きます。
運転席にすわったものだけにしかわかりませんが、いいバランスです。なかなかの仕上がりになりました。
これでまたフォークソング研究所に乗る楽しみが増えました。
まるで、オーディオルームができた気分です。うれしいうれしい(^_^)
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by 40kids_iiyama | 2011-08-28 23:32 | Comments(0)

夏が終わるね

今日は8月28日。8月最後の日曜日です。
ここらへんになると、みんな思うのでしょうけれど小学校の頃の夏休みの終わりの悲しさ、そんなのがよみがえってくることがあります。
確かに、小学校のころはさみしかったような気がする。でも、そういう気がするだけで本当はあまり覚えていません。

それは部活ざんまいだった中高生のころ、特に高校生の思い出が強烈だからです。
あの頃、夏休みは1日練習だったりするので、朝から憂鬱でした。午後の休憩があけるときのあの地獄に向かうような絶望感はたまらなかったですね。
ものすごく暑い日の練習開始の前なんて、それだけでぶっ倒れちゃうんじゃないかと思うほど気が重かった。「今日、この日が終わったら、俺は一生怖いものはない」なんて真剣に思ったことも何度もあります。

大学生のころは波乗りに夢中な時期があって、夏はきれいなお姉さんがたが華やかな水着で海岸を彩るのが楽しかったですね。
「隠しているところは下着と同じなのに、どうして水着だと恥ずかしがるどころか、あんなに堂々としているのだ」という素朴な疑問をいつもかかえていましたが、まぁ、情景的にはすばらしかった。
そういうお姉さんが少なくなってくる秋口には、やっぱりさみしい思いをしましたが「終わったか」くらいの残念さで、逆に波乗り的には海がすいてよかったんです。
いまとなっては、海に行くこともないですから、そういうさみしさは最初からないですしね。

つまり、私は夏が終わっていくのは、とても歓迎なのです。夏休みなんて、とれないし。
私は、さわやかな春と秋が大好きなのです。はやく涼しくならないかなぁ。
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by 40kids_iiyama | 2011-08-28 12:40 | Comments(0)
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今日は、仕事が3時過ぎに終わったので、鴨宮の姿麗人(シャレード)まで、ライブを見に行きました。
「小田原イズム2011」というこのイベントは、木曜日から3daysでやっているもので、合計26バンド+ダンスチームが出演するという、大がかりなものです。
このイベントを企画立案し、実施したのが「ソライアオ」というバンドを率いる木部数也くんです。
彼は姿麗人のスタッフなのですが、バンド活動も活発に行っているミュージシャンです。そんな彼が小田原のミュージックシーンを盛り上げようと始めたのが、この「小田原イズム」。今回で8年目とか。
マイナーレーベルからデビューしているような、いわゆるインディーズのバンドを集めて行っています。

数日前、木部君が突然私を訪ねてきました。彼はFMおだわらでも番組を持っているので、その声やバンドの曲は聞いたことがありますが、こうして面と向かって話すのは初めてです。
まず私が「小田原イズムのポスター、いろんなところに張ってあるね」というと、なんと彼は一人で300店舗を回ってPRをしたのだそうです。このイベントを行うにあたっての熱意は並大抵のものではありません。私を訪ねてきたのは小田原イズムのPRということもありましたが、この小田原イズムをもっと大きく、街中とかでやりたいのだが、どうしたらいいのかわからないという相談でした。2年計画くらいで、みんなが驚くようなことをやりたいんだと語るその口調はとても熱く、私は一発で彼が大好きになりました。
だいたい、一人で300店舗も回るなんて、そのイベントを愛していないとできません。本気度満点です。しびれましたね、彼の話は。
帰り際に、彼は何度も言っていました。
「パッションは、だれにも負けませんから。パッションだけは、負けませんから!」

そんな彼の小田原イズム2011の最終日を見てきました。姿麗人は満員御礼。会場は酸欠になるのではないかというくらいの人。そして、バンドは彼がセレクトしただけあって、すばらしいバンドばかりで、あっという間に時間が流れていきました。
木部君は、途中のダンスの時間ではMCで盛り上げ、八面六臂の活躍です。3日目ですからね、相当疲れていると思いますよ。店に入ったとき、ちょうど彼と亀井店長がいたのですが、彼の目はうつろでした。おー、疲れてるなー、わかるなー、って感じ。私にも経験ありますからね。つらいもんね、最終日。疲れるもんね、かなり。

そして、3日間のトリを飾ったのは木部君のバンド「ソライアオ」です。まぁ、いいバンドです。いい曲を書くなぁ。
それにしても、このステージはもう、涙なくしては見れないものでした。すばらしいパフォーマンスなのに加え、彼の人並みはずれた熱意を知った後のステージですから、こっちも気持ちが入りまくりです。音の渦の中で、かなり私は感動していました。
最後の曲がおわり、大きく手を広げた彼を見たとき、あの「パッションはだれにも負けませんから!」と言った彼の姿がだぶって、こみ上げるものがありましたね。

いやぁ、恐るべし木部数也。こんなすごい若いやつが小田原にいたんだ。小田原、すげーぞ、ほんとに、すげーぞ。そう思わせてくれた木部君に本当に感謝です。
彼とは、いっしょに仕事をしたいなぁ。彼の夢を実現したいなぁ。すげーぞ、あいつは。みんな、負けちゃいられないぞ。おれだって、パッションじゃ君に負けないぞ。見てろよ。
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by 40kids_iiyama | 2011-08-27 23:38 | Comments(0)

元を取る

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日本人の悲しい性(さが)に「元を取る」という感覚があります。
つまり、食い放題などのサービスに対して「得をしよう」という意味です。
最近、私がよく行くBig Boyというファミレスでは、サラダバー、ドリンクバー、スープバーとサイドメニューの食い放題が3つもあるので、大人気です。そのほかのメニューもコストパフォーマンスが高いと感じますし。
で、本当にこういった食い放題的なもので「元が取れる」のでしょうか。
ちょっと考えれば簡単です。商売として成り立っているのですから、客が「元を取る」わけがありません。
ちょっと調べてみると、ドリンクバーでも1杯あたりの単価としては10円以下だといいます。Big Boy のドリンクバーはセット価格でも150円。つまり、15杯以上飲まないと「元は取れない」わけです。サラダバーやスープバーしかり。
テレビに出ちゃうような、相当な大食いじゃないと元が取れるわけがないのです。

それで思い出したことがあります。最近はあまり見かけませんが、バブルの時代は「超大盛りメニューを完食したら、無料(賞金を出すところもあった)」っていうようなことをウリにした店がそここにありましたよね。まだテレビチャンピオンで大食い選手権なんてものをやるはるか昔のことです。多くの人がそれに挑戦して、撃沈。超大盛りの代金を払ってスゴスゴと退散する、っていうシーンも多く見られたことでしょう。
そんな中、私の高校の近くにそういう特別メニューをウリにしたラーメン屋ができました。
ふつうのラーメンが何玉はいるんだろうっていう、超でっかいラーメンどんぶりに入ったラーメン。これを完食したら、たしか「無料+賞金5000円」でした。失敗したら、その超大盛りラーメン代はもちろん払います。2000円以上だったかな。
学校の帰り道のいい場所にあったので、私もふつうのラーメンを食べたことがありますが、まぁふつうのラーメンでした。
で、その特別メニューを見てイヤな予感がしたのをはっきりと覚えています。その店主は、あまりにも市場調査が足りないと思ったのです。

私の高校は付属校で、グランドなどのスポーツ施設は大学と共有していました。だから、高校生だけではなく大学生もうろついている地域でした。大学とスポーツ施設を共有しているのです。わかりますね。それも、スポーツ校と揶揄されるような、スポーツバリバリの高校・大学なわけですよ。

その店は「完食記念」として、半紙に名前を書いて(ご丁寧に写真つき)、壁に張り出していました。最初の数日こそ、ぜんぜん張ってなかったのですが、ある日恐れていたことが現実のものとなりました。
外から見ても、はっきりその名前入りの半紙が壁にドンドン張られ始めていたのです。
その写真をみて思いました。

「あ、大学の相撲部だ・・・・」

私は、人ごとながら気の毒になりました。そして、増え続けるその名前入りの半紙は、私がみたところ
「今度はアメフト部だ・・・」
「これはラグビー部だな・・・」
「あぁ、重量挙げ部だ・・・、高校生もいる・・・」
みたいにものすごい勢いで増え始めました。
さすがに、1ヶ月もたたないうちに「賞金5000円」はなくなりましたが、無料まではなくなりませんでした。
すでに壁には半紙を張るところさえないような感じです。
ほどなく、そのサービスは終了しました。
たいしてうまくもない、そのラーメン屋です。サービスがなくなったとたん、うそのように人が入らなくなり、あっという間にその店は通りから消え去りました。
以上、これは店が「元を取れなかった」お手本のような本当の話です。

みなさん、お客が「元を取る」のは、このラーメンをつぶした連中でもたぶん無理なのですよ。
もっとも、「元を取る」という感覚は、「通常のメニューどおりのお金を払った場合、得してる感じが気持ちいい」ってことなんでしょう。
だって、ドリンクバーでも3杯も飲めば大満足ですもんね。

ということで、いま、私はいつものBig Boyでこれを書いているのです。厚切りリブステーキのスペシャルセット(ドリンクバー、スープバー、サラダバー、ライスつきのお得メニュー!)を頼んだのですよ。
さて、元を取るためにドリンクバーとスープバーとサラダバー、それぞれ3回目のおかわりに行くとするかな。
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by 40kids_iiyama | 2011-08-26 20:45 | Comments(0)

朝の顔

今朝、通勤途中で車のミラーにチラリと映った自分の顔にハッとしました。
太ったとか、変な顔とか、髪の毛が白いとか、そういうのもありますが、今回はそうじゃなくて「仏頂面」だったわけです。
これから仕事に行こうとしているのに、このつまらなさそうな仏頂面。これはイカンだろうって、微笑んでみたらほっぺたがつりました。
イカン、ほんとにイカン。笑わなくちゃ。って、ほっぺたがつりながらも笑顔を作っていたら、なんか楽しくなってきた。
やっぱり、笑ってると楽しくなるんですよ。楽しいから笑うんじゃないですよ。
さぁ、みんなで笑顔を作って毎日を過ごしましょう!
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by 40kids_iiyama | 2011-08-26 12:30 | Comments(0)

録音

昨日、アイランドスタジオという、小田原でも知る人ぞ知るスタジオで録音してきました。某音源コンテストみたいのに応募しようと、1曲ね。
ずっと前に作った曲だけど、なぜかずっと録音してなかったのをこの機会にと思って録音してきました。
アイランドスタジオって、小田原市内のライブイベントでは音響担当としておなじみの「ちょ~」さんのスタジオです。まだ一般開放はしていないので、一部の人しか使っていませんが、先日いったらあのゴメンズスマンズの二人が歌っててびっくりしたりしております。

で、ちょ~さんは機材に凝ってるもので、今回は昔の名器といわれるマイクを購入したと言うことでそれを使いました。このマイクはその風貌から「鉄仮面」と呼ばれているものらしくて、当時のサラリーマンの月収の10倍くらいしたそうです。
そんなスタジオに午後3時頃からおじゃまして、あーだこーだセッティングなどをしながら夜の7時まで長居してしまいました。マイクの位置や種類を変えながら、いろいろ試してみたのがすごく楽しかったです。

で、その成果がちょ~さんから送られてきました!
早速ですがミュージックトラックにアップしてみましたので、ぜひぜひ聞いてやってください。
曲は「この指にとまれ」です。もう2年くらい前に作って、私のライブの定番になっているのですが、なぜか録音をしていませんでした。
それをついに、アイランドスタジオで録音したわけです。
ちょ~さん、きれいに録音していただいて、本当にありがとうございました!!
また、お願いします。40kidsのメンバーがうらやましがっていますので、ぜひぜひ、彼らもよろしく面倒見てやってください(^_^)

Recording&Mastering Island Studio
「この指にとまれ」
http://musictrack.jp/musics/40194
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by 40kids_iiyama | 2011-08-26 00:21 | 音楽 | Comments(0)